私立の高校サッカー部の口コミ・評判一覧

  • 高稜高等学校

    選手の自主性を尊重し、共に勝ちに向かって戦える集団を作る

    先輩からのコメント

    県内では知らない人は少ないと思うが全国で見ると全く知られていないので、全国でも有名になるために日々の練習をしっかり取り組んでください。

  • 延岡学園高等学校

    チームとしては「南国の技巧派軍団」というキャッチフレーズの下、技術・テクニックにこだわり、ボール大切に繋ごうと取り組んでいます。
    1 テクニックにこだわったサッカー
    2 人間性・人間力の向上
    3 県No.1への挑戦
    上記の強化の3本柱の下、経験ある指導スタッフが各カテゴリーを担当し、育成と強化の絶妙なバランスをとり3年間の成長のサポートを行います。
    本校サッカー部は「自主性」と「在り方」を基本ベースにしており、各学年・各カテゴリーに応じた指導を行います。チームスポーツにおいて必要なことは求めますが、最終的に結果は自分に返ってきます。常に将来をイメージした独自の指導メソッドにてトレーニングを行います。

    先輩からのコメント

    九州で技巧派のサッカーチームは延学しかないのでこのサッカーで全国大会に出場して欲しいです。チームのために素直な心で監督の話を聞き自分に向き合うことで必ずいい結果がついてきます!

  • 福岡県立育徳館高等学校

    育徳館サッカー部では、平日2日OFF制を導入しています。(週末も毎月最低1日はOFF)
    このようなシステムを導入している理由は以下の3つです。
    ①1度の練習・試合に対して、常に100%の状態で臨むことができるようにするため
    ②過度な練習によるケガの防止
    ③サッカーとオフ・ザ・ピッチ(学校生活、進路実現等)を両立させるため
    また、定期的にチーム分けを行い、水曜日、木曜日の練習はチーム別に練習をしています。
    20人程度での練習を実施することで、練習効率を上げるとともに、指導者がすべての選手に働きかけることができるようにしています。

    先輩からのコメント

    なるなら本気で中途半端にしない

  • 折尾愛真高等学校

    チームスローガン「昨日の己を超えろ」少人数のチームですが、昇格を目指して全力で闘います。

    先輩からのコメント

    いい指導者や環境があるのでいいと思います。

  • 早鞆高等学校

    早鞆高校サッカー部は、華やかな経歴こそありませんが、全国大会、中国大会等の上の大会に出場できるように日々努力しています。数年前は部員不足に泣いていましたが、ここ数年は部員の人数も増え、充実した活動を送ることができています。技術・戦術・体力の基本を大切にし、良い成績が残せるように活動しています。
    また、あいさつなど部活動をやっていたからこそ身につけることのできる「人間としての基本」も指導していくことも大切にしています。

    先輩からのコメント

    授業とかは楽勝です

  • 宇部鴻城高等学校

    ボールを握ってゲームを支配する。
    2023年度
    ■部員数
    75名(3年19名,2年27名,1年29名)
    ■練習曜日・時間
    月曜 オフ、ミーティング
    火〜金曜日 16時〜18時トレーニング
    土、日曜日 公式戦、練習試合

    先輩からのコメント

    失敗をするほど上手くなります。

  • 早稲田実業学校高等部

    東京国分寺にある、私立高校。何と言っても1番の魅力は、早稲田大学進学への門が大きく開いていることである。多くの学生がその魅力に惹かれ入学する。
    サッカーだけでなく、グラウンドの外でも通用する選手を育成している。

    先輩からのコメント

    早稲田大学への道があることは大きな魅力。勉強のレベルも高く、他部活のレベルも高いため、多くの刺激が得られる。サッカー部に限れば、個の力でチームを勝たせることが求められるため、他にはない成長が出来る。

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